但馬問屋氏のXより。
出ました‼️
— 但馬問屋 (@wanpakuten) 2025年3月19日
さあ、潔く辞任してくださいね。 https://t.co/uYK0HbS69S
上記Xからリンクされている朝日新聞デジタルの記事は有料なので、以下にプレゼントのリンクを張る。といっても有料部分は短いけれども、今月ももう6割以上過ぎたのにプレゼント枠の消化がゼロで、これが1件目。リンクの有効期限は21日8時16分。
またNHKニュースを以下に示す。
以下引用する。
2025年3月19日 19時35分
兵庫県の斎藤知事の内部告発文書をめぐり、県の委託を受けて調査を行った第三者委員会は19日、告発文書をめぐる県の対応が公益通報者保護法に違反しているほか、知事の言動をパワハラと認める報告書を公表しました。
兵庫県の斎藤知事の内部告発文書をめぐっては、去年9月、県の委託を受けた弁護士6人による第三者委員会が設置され、職員から聞き取りを行うなどの調査を行い、19日、報告書をまとめて県側に渡すとともに内容を公表しました。
報告書は、出張先のエントランスの20メートルほど手前で公用車を降りた際、出迎えた職員を激しく叱責したことや、机をたたいて叱責したことなど知事の10件の言動をパワハラにあたると認め、「勤務環境を悪化させた」などと指摘しました。
そして、県の告発文書をめぐる対応については、告発が公益通報にあたるとした上で、通報者捜しを行ったことや、文書を作成した元局長の公用パソコンを回収したことは公益通報者保護法に違反すると認定しました。
さらに、文書の作成と配布を理由にした元局長の懲戒処分は違法で無効だとしたほか、去年3月の斎藤知事の記者会見について「元局長を『公務員失格』とか『うそ八百』などのことばで非難したことは、本人に精神的苦痛を与えるなどパワハラに該当する行為だった」として、極めて不適切だと評価しました。
そして、斎藤知事について、「多くの職員との間でコミュニケーションが不足し、認識のそごが多くの事象でいらだちを生じさせた。告発文書に接した際には冷静に対応することができず、拙速な反発的対応につながったと考えられる」などと指摘しました。
その上で、「組織の幹部は、感情をコントロールし、特に公式の場では人を傷つける発言や事態を混乱させるような発言は慎むべきだ」と提言しています。
告発文書をめぐっては、今月、県議会の百条委員会の報告書も公表されていますが、第三者委員会の報告書は、パワハラの疑いや告発文書をめぐる県の対応の違法性や不当性について、より厳しく指摘するものとなりました。
(NHKニュースより)
URL: https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250319/k10014754571000.html
それから既に宮武嶺さんのブログが昨日(3/19)に速報しているのでそちらへのリンクも。
上記3つのリンクについて弊ブログから新たに付け加えることは特にない*1。記録として残しておく必要があると考えたので記事にした。