共有ブログ「混沌の時代の自由討論会」に下記記事が公開されました。HRK-Unidonさんの記事です。
free-discussion-in-time-of-chaos.hatenadiary.com
それから、残念なお知らせの記事を私から公開しました。ブログのレッドカード第1号です。
free-discussion-in-time-of-chaos.hatenadiary.com
レッドカード絡みで、ラヴェンダー・ホリフィールドさんから弊ブログにいただいたコメントにも反応しておきます。
ラヴェンダー・ホリフィールド
いや、sumita-mさんのところのコメント欄はずっと平和だったんですけど、私があのネトウヨとやりとりしていた頃にsumitaさんの記事を引き合いに出したのがまずかったのかもしれません。
sumitaさんのブログでは、下記の2つのエントリで当該のネトウヨがお叱りを受けています。
特に後者は辛辣です。
「出典」がないものごとを公共的に発してはいけません。また、直接的な「出典」は難しいにしても、ネットや図書館でウラを取る可能性はいくらでもあるわけです。しかしながら、裏を取る努力をした痕跡はどこにも感知できません。何故、「出典」が必要なのか。それは、読者(他者)がその真偽等を検証する助けとなるからです。もし「出典」も何もなければ、読者はその言説を証拠なしで全面的に受け入れる、或いは(その逆に)全面的に拒否するしかありません。「出典」をなしにするというのは読者にそういう不毛で大それた二者択一を強制することです。
「出典」のないことに開き直って、ウラを取る努力もしていないところから見えてくるのは、その人間の知的怠惰、それから他者への尊敬のなさ、公共精神の欠如です。
URL: https://sumita-m.hatenadiary.com/entry/2025/06/03/150706
普通ここまで書かれたら恥じ入るものじゃないかと思いますが、あのネトウヨはそれでも粘着し続けるのだから恐れ入ります。
bogusと「×さ」は、私から見ると「どうしようもない二大ノイズ発生器」です。前者からはIDコール攻撃、後者からは迷惑コメント攻撃を今も受け続けています。ともに権威主義者にして自己中の人間であるところが共通しています。
宮武ブログもここも引っ越しや店舗増築などで忙しいのは何よりです
私も新規一転って程でもないですが、sumita-m 氏のところにこのハンネで進出しようと試みましたが、すぐあのネトウヨが馴れ馴れしくカラんできたのでやめました(笑)
あいつは私を避けると思ってましたが甘かったですね
sumita 氏も感じておられるでしょうが、「ネトウヨに甘くする」とブログは必ずああなります
今井絵理子がどうの、とアホコメントに埋め尽くされてマトモなコメント者の nessko 氏が書き込み辛くなるでしょうね