今週の仕事は実にハードで、精も根も尽き果てたので、今朝ブログ記事を公開しあとにまた眠気に襲われてついさっきまで二度寝していた。マルクスに「労働力の再生産」という概念があったと思うが、週の後半に私が思い出していたのがその概念だった*1。へそ曲がりの私は2014年に日経BPクラシックスの中山元訳で『資本論』の第1巻だけ読んだ*2。でもマルキストにはならなかった。2008年に大阪で講演を聴いた辺見庸は『資本論』を読んだことはないと言っていたと記憶する。2014年にはそんな暇もあったが現在はない。だから「ま×」だの「某gus」だのを相手にしている時間の余裕などない。
そうか! IPアドレスには固定と動的があったのですね。そうすると、延々と拒否アドレスを追加していかなければならないのか。
どうすべきか。「承認制」にしても、コメントは届くんですよね。「まさ」の言葉を読むこと自体がストレスフルなんですよね。だったら、今まで通り「無視」していくしかないか。
URL: https://sumita-m.hatenadiary.com/entry/2025/06/27/091244
私にとっても「×さ」の言葉を読むことはストレスフルです。
それで、承認制でのコメントの承認をスマホに届くお知らせメール経由で行うことが多いです。私のスマホの画面だとメールを開いた時には差出人のHNしか表示されないので、そのままメールを閉じれば読まずに済みます。またはPCでやる時には「ま×」からのコメントがない時には安心して開き、運悪くコメントが来ている時にはできるだけ奴のコメントが目に入らないように努力しながら承認作業を行なっています。実に腹立たしいです。
「某カス」からのリンクやidコールにも同じことがいえます。奴は一度、コメント欄には俺のことなんか書いてないのに記事を見たら悪口を書きまくっているとか言って文句を書いていましたが、自分のことを棚に上げて何を言ってるんだろうかと呆れました。
「ま×」はたぶんスマホから、時には酔っ払いながらコメントを垂れ流してるんだろうと想像しています。「分身の術」(ダブハン)も使いますし、時にはもっと巧妙なこともやっている可能性があります。昨年末頃から一時期、まともな議論をしているかに見せかけて、いつの間にかネトウヨ的な議論に誘導しようとするコメンテーターが弊ブログに現れたんですが、その発信者は「×さ」ではなかったかと私は疑っています。最初はまさかと思いましたが、その後はそうだった可能性が高いと思うようになりました。
上記の推測の真偽はわかりませんが、確実に「ま×」がやっていると確実に推測できる事象だけでも、なんであんなことをやるのかと思います。「某カス」がやっているようなリンクやidコールだけなら、まだ見に行かなければ済みますが、あいつはコメント欄に上がり込んできますからね。前に、はてなIDを開設してせめて某カスの真似でもしたらどうだと書いてやりましたが、そのつもりはないようです。はてなIDを開設してくれれば、某カスに対してやっているのと同じようにコメント欄の出禁ができるのですが。もっともリンクやIDコールの通知までは止められませんけど、まだ「×さ」の悪行と比較すればストレスは少なく済みます。
ああいう人たちには「お願い」は通用しないんですよね。本当に困ったものです。