都議選江東区選挙区で当選した山崎一輝がなぜか自民党の追加公認者の名前に入っていなかったが、山崎自身が打診を保留していたとの話。
「江東区選挙区の山崎一輝さんは自民党からの追加公認の打診を保留」
— 鈴木達郎 (@apflsuzuki) 2025年6月25日
ご本人は我こそ自民党本流との思いがあろうと思うんだけど、どのような心境なんだろう。お話伺ってみたいなあ。
都議選で自民“非公認”3人が落選 当選2人はすぐに追加公認(TOKYO MX)#Yahooニュースhttps://t.co/OU0F3Ab9rT
山崎なんか清和会系だから「自民党本流」のわけがないのだが、上記は3日前のX。その後自民党が追加公認したのかどうか、寝落ちした昨夜のテレビニュースで自民党の追加公認者の顔写真の中に山崎がいた画面を見たような気もするが、山崎自身のXからは何も発信されていない。
そもそも山崎が本当に今回の都議選に出馬するのかさえ、選挙戦前にははっきりしなかったが、結局しれっと出てきて最下位当選して2年ぶりに都議に返り咲きやがった。
こういうところがこの政治家が大嫌いな理由の一つだ。まだ白戸太朗が当選してた方がよほどマシだった。山崎の返り咲きを許したことは痛恨の極みだ。