高市、質問をすり替えた答弁をしていたのか。
「実は高市事務所には木下秘書が2人いる」という話を聞き、なぜ先日の国会でわざわざ高市さんが“あんな話”をしたのかなんとなく理解でき、その狡猾さにドン引きしてる。
— 山田 太郎 (@yama69taro) 2026年6月7日
森ゆうこ議員の質疑で
— nk (@nk5532659817533) 2026年6月7日
「公設第一秘書の木下氏から」
という質問に対し、高市は
「地元の秘書も面識がない」
と役職を変えて答弁
これか〜😮💨姑息だな〜https://t.co/jZRDOiYQN4
森裕子参院議員が「公設第一秘書の木下(剛志)氏」について質問しているのに、高市は「地元の秘書」つまり東京で公設第一秘書をしている木下剛志氏ではなく、高市の地元・奈良で秘書をしている木下守氏という人に関する個人情報を出してきたということらしい。
これが日本国の総理大臣のやることなのかと空いた口が塞がらない。
高市さん
— 山田 太郎 (@yama69taro) 2026年6月7日
「(2人いるうちの片方の)木下秘書は松井健さんと面識ありません」
なにこれ、この人ほんと怖いんだけど。 pic.twitter.com/7fCwGwzZeP
面識云々についても、この理屈で「虚偽答弁ではない」と強弁するというのか。
それであっても、木下守秘書の個人情報を勝手にしゃべったという問題があるし、そもそもその個人情報が本当かどうかもわからない。間違いなくいえるのは、高市という人間が全く信用ならないことだけだ。
やはり高市内閣は即刻総辞職し、高市は議員辞職しなければならない。
「高市首相を逮捕しろ」
— 弁護士ドットコムニュース (@bengo4topics) 2026年6月6日
SNSで広がる声に対し、弁護士でもある枝野幸男氏は「刑事事件の前に総理を辞めさせることが先行」と投稿しました。
実は戦後、現職首相が逮捕された例はありません。
では首相は本当に逮捕できないのか。
憲法75条の「訴追されない」を専門家が解説します。…
逮捕されないために首相の職にしがみつくようになると、ネタニヤフコース。 https://t.co/MWs1ewW914
— kazukazu (@kazukazu881) 2026年6月6日
今や高市は「日本のネタニヤフ」と化した。