kojitakenの日記

古寺多見(kojitaken)の日記・はてなブログ版

斎藤元彦は自身のXアカの運用を選挙期間中は折田楓に任せっ放しだった疑いが極めて強いとのこと

 斎藤元彦と折田楓の件。

 

 

 折田楓がネットへの発信で使っているのはPCとiPhoneであるのに対し、斎藤は普段はAndroidしか使わないらしい。

 

 

 私は昔から今に至るまでブログ記事はずっとパソコン(昔はWindowsマシン、2010年からは主にMac)で書いているし、Xはリードオンリーで発信はしない。携帯は2019年末まで20年近くガラケーを使い続け、今でもスマホについてはろくに知らない。だから上記の話を知っても、そんなものかと思うばかり。コンピュータがMacなのでスマホiPhoneだ。だから折田楓と同じ陣営に属するかもしれない。

 しかしその折田は、学生時代には最初「女子アナ」になろうとしたり、今でも某フジテレビの某「女子アナ」と親しいらしいなど、バブル時代的な感覚を持つ俗物としか私には思えない。

 こんなXの情報もある。

 

 

 

 なんじゃそりゃ。昔の「阪神優勝」みたいな奴だな。「阪神優勝」が商標登録されてプロ野球球団の阪神タイガースがリーグ優勝した時に一時使えなかったのは確か2003年の話。折田の手口は手垢のついた古いものだ。

 そういえば今年は「横浜優勝」の年でもあった。先日の「プレミア12」とやらも、最後の決勝戦に先発するのが読売の戸郷翔征だと知って、ああ、たぶん「台湾優勝」になるだろうなと思ったら案の定だった。戸郷といえば、2021年の終盤にスワローズが阪神に追い詰められた時、原樹理に走者一掃の二塁打を打たれてくれた「勝負弱い」イメージがあり、今年のクライマックスシリーズでも菅野智之ともども「横浜優勝」をアシストしれくれた投手だからだ。その予感は当たった。読売はFAでも阪神の大山悠輔を取り逃したらしい。大山はたぶん読売の衰勢を察して泥船に乗るのを止めたのだろう。懸命な判断だと思う。

 話が逸れたが、本筋に戻る気にもならないのでここで終わりにする。