kojitakenの日記

古寺多見(kojitaken)の日記・はてなブログ版

ベートーヴェン

本当に「馬鹿とAIは使いよう」だな、と痛感したAIとの音楽問答

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ベートーヴェンを深く尊敬して同じ音型を使いながら、全く違った音楽世界を作り上げた早世の天才作曲家・シューベルトの天才

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水谷豊はピアノを弾けなかったらしいが、弾き真似は抜群に上手だった

読書・音楽ブログに下記記事を公開した。 kj-books-and-music.hatenablog.com なお上記記事は前半部が深刻だったりマニアックだったりします。 半世紀近く前のドラマの話題はちょうど半分あたりからあとに始まりますが、そのあとにもまたマニアックな部分が…

ベートーヴェンの《第九》(シラーの詩)にも重大な「排除」の問題がある

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フランス革命の「熱い時代」に「世界のすべては音楽で語れる」と確信していたベートーヴェンだが、ウィーン会議後の反動の時代には「謎めいた寡黙」へと転じた

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ともに小男、左利き、短気。相違点より共通点の方が多すぎるモーツァルトとベートーヴェン

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トルストイの小説がベートーヴェンの音楽に合わせて改竄された可能性/グノーは「アヴェ・マリア」でバッハの平均律曲集のプレリュードを改竄などしていなかった

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トルストイの『クロイツェル・ソナタ』はシェイクスピアの『オセロ』の流れを汲む。それらを少しひねってアガサ・クリスティがある中篇ミステリを書いた

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【謎解きベートーヴェン】「皇帝協奏曲」と「告別ソナタ」には「そっくりの箇所」がある。それはなぜか

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コロナ禍が浮き彫りにしたベートーヴェンの「第9」的音楽の限界と課題

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メッテルニヒ時代のオーストリアで「逮捕」が検討されていたベートーヴェン

読書ブログに下記記事を公開した。 kj-books-and-music.hatenablog.com なお、上記リンクに示されている通り、上記記事は神子島慶洋氏の下記ツイートに触発されて書きました。 バッハやモーツァルトの時代は作曲家が王侯貴族に依頼されて曲を書いていたが、…

ベートーヴェンはナポレオンの皇帝即位に激怒したか

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ベートーヴェンと橋下

赤川次郎は知る人ぞ知る「クラシック音楽大好き人間」で、だからこそ朝日新聞への投書で橋下を批判して 舞台に座布団一つあればいい落語と、装置を組み、大勢の熟練の技を必要とする文楽を一緒にする非常識。客の数だけを比べるのはベートーヴェンとAKBを同…

朝比奈隆、戦争、ベートーヴェン、文革、そして橋下徹

まずは『きまぐれな日々』にいただいた風太さんのコメントより。 http://caprice.blog63.fc2.com/blog-entry-1233.html#comment13385 そういえば大阪フィルの創始者朝比奈御大が亡くなってからもう10年が経ったんだね。 今日はNHKFMで一日中朝比奈御…