kojitakenの日記

古寺多見(kojitaken)の日記・はてなブログ版

アガサ・クリスティ

映画や戯曲では『そして誰もいなくはならなかった』のか。知らなかった

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E・C・ベントリーの『トレント最後の事件』は20世紀初頭のアメリカの極悪資本家を「死者に鞭打ち」まくり、「完璧なハッピーエンド」で締める痛快なミステリ

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坂口安吾が「推理小説論」で絶賛したクリスティ『シタフォードの秘密』と横溝正史『蝶々殺人事件』を読んでみた

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30代の頃は手に負えない大英帝国主義者だったアガサ・クリスティが、47歳の1937年には「排外主義的なイギリス人の島国根性」を痛烈に批判していた/大岡昇平が高く評価したクロフツのミステリを2冊読んだ

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20世紀のイギリスと21世紀の日本、同じ衰退国にあってもアガサ・クリスティは成長を続け、東野圭吾は退歩を続けた

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早川書房の「クリスティー文庫」にはネタバレの危険が多すぎる

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チャウチャウではなくシェパード

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やはりミステリ史上に残る名作だったアガサ・クリスティの『アクロイド殺し』

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アガサ・クリスティの『ミス・マープルと13の謎』(創元推理文庫)と『火曜クラブ』(ハヤカワ文庫)は同じ作品だが、創元推理文庫版の方が断然おすすめ。その理由は……

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ミステリであっても罪のない浮浪者やホームレスを「替え玉殺人」するのは許されない

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