kojitakenの日記

古寺多見(kojitaken)の日記・はてなブログ版

音楽

クロノス・クァルテットには日本人女性のヴィオラ奏者と日系アメリカ人男性のチェロ奏者がいるんだね

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童謡「ずいずいずっころばし」は江戸幕府の権威主義的悪習「お茶壺道中」を皮肉っていた?

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ベートーヴェンを深く尊敬して同じ音型を使いながら、全く違った音楽世界を作り上げた早世の天才作曲家・シューベルトの天才

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おそるべし! 岩崎宏美!!

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なぜ働いているとオペラが観られなくなるのか

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村上春樹『スプートニクの恋人』のヒロイン・すみれはなぜ自らの名前を憎んだのか

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モーツァルトの「戴冠式」協奏曲は「駄作」に非ず/1960年代の欧州映画「みじかくも美しく燃え」「天使の詩」に用いられたモーツァルトのピアノ協奏曲第21,23番の緩徐楽章

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思い出の名盤を買った33年前の日の翌日、スワローズは甲子園球場で14年ぶりのリーグ優勝を決めた

読書・音楽ブログに下記記事を公開した。 kj-books-and-music.hatenablog.com 記事中に脱線してプロ野球の話を少し書いてしまった。ある切実な理由によって、私は今日(7日)の阪神タイガースのリーグ優勝決定を切望している。その理由を書いた。

『日の名残り』で執事のスティーブンスは自分のいろんなことを隠しながらしゃべる。カズオ・イシグロといえば「信頼できない語り手」(三宅香帆氏)

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水谷豊はピアノを弾けなかったらしいが、弾き真似は抜群に上手だった

読書・音楽ブログに下記記事を公開した。 kj-books-and-music.hatenablog.com なお上記記事は前半部が深刻だったりマニアックだったりします。 半世紀近く前のドラマの話題はちょうど半分あたりからあとに始まりますが、そのあとにもまたマニアックな部分が…

トランプが館長になったケネディ・センターでの演奏をボイコットした中国系チェリストのヨーヨー・マ、過去にはコンドリーザ・ライスと共演も/(たぶん)ウクライナ系ロシア人少女ピアニストのアレクサンドラ・ドヴガンを知る

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Xのトレンドにいきなりシューマンのピアノ曲のタイトルが出てきてびっくり仰天したら

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ハンガリー出身の巨匠ピアニスト、アンドラーシュ・シフが今年下した決断とは

読書・音楽ブログに下記記事を公開した。 kj-books-and-music.hatenablog.com 今回のはマニアックきわまりない音楽ブログなので、あまり、というより全然読まれなくても仕方ないと思います。ただ記事の末尾に、さる巨匠ピアニストのある政治的な決断について…

山田耕筰から島倉千代子に受け渡された「変拍子」の歌

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ナチスが最後に持ち上げた大作曲家は誰か

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ベートーヴェンの《第九》(シラーの詩)にも重大な「排除」の問題がある

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フィクションなら「MONSTER」(浦沢直樹) もあるが、現実社会の「加害/被害」の連鎖における「モンスター」呼ばわりは言語道断だ

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谷川俊太郎、小澤征爾、湯浅譲二、高石友也が2024年に亡くなった

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井上道義のラストオペラ『ボエーム』の字幕に出てきた「塩酢蛸」とは

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昨日(12/5)はモーツァルト没後233年の命日だった

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反グロのレイシスト・ワーグナーのほか、故石堂淑朗の大江光論、藍川由美の文部省唱歌・演歌擁護論などの迷妄もぶっ叩いた

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武満徹は死の2日前にバッハの「マタイ受難曲」全曲を聴き、「いいねえ。やっぱりマタイはすごいよ。心から感動したよ。マタイはいつも心をいやしてくれる」と妻の浅香さんに話した

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大谷翔平・立花隆・武満徹に明け暮れた週末を過ごした

読書・音楽ブログに下記記事を公開した。 kj-books-and-music.hatenablog.com 全然知らなかったが、武満徹は阪神タイガースの熱心なファンだったそうだ。その話もいずれ書くかもしれない。本で読んだ武満徹の話とネット検索で知った荘村清志(読売ファンのギ…

世に「荒らし」の種は尽きまじ

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半世紀前のドラマ『ママはライバル』のBGMの一つにモーツァルトの『フィガロの結婚』序曲が使われた理由

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安達正勝『物語 フランス革命』(中公新書)のあとがきに著者曰く「国民主権の原理が社会に浸透するのに三世代かかる。今(2008年)の学生諸君の子供が成人に達する頃には、日本は今よりもずっとまともな国になっているのではないか」

読書・音楽ブログに下記記事を公開した。 kj-books-and-music.hatenablog.com 記事の最後に、安達正勝著『物語 フランス革命』(中公新書, 2008=下記リンク)に言及し、 この本のあとがきに書かれた文章が結構印象的だったが、それはこちらのブログよりもメ…

「浪花のモーツァルト」キダ・タローはモーツァルトよりショパンが好きだった

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モーツァルトが自らにとって「人生の障害物」だったマリア・テレジアを『魔笛』で善玉風に登場しながら悪のラスボスの正体を現す「夜の女王」に見立てたとの説がある

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モーツァルトもベートーヴェンもウェーバーも親父には苦しめられた

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モーツァルトもダ・ポンテもベートーヴェンも「サリエリ陰謀論」に嵌っていた(呆)

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