kojitakenの日記

古寺多見(kojitaken)の日記・はてなブログ版

読書

村上春樹『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』を読んで甦った「メビウスの輪」の思い出

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横溝正史『蝶々殺人事件』の犯人の名前を間違えて覚えて書いてしまった坂口安吾(笑)

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大岡昇平は『事件』の日本推理作家協会賞受賞に「坂口安吾と肩を並べることができた」と大喜びした

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カズオ・イシグロの「信頼できない語り手」を信頼してしまって誤読する日本人読者の続出に呆れた

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「音楽を言語で表現する」ことにかけては他者の追随を許さない村上春樹

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ベートーヴェンはナポレオンの皇帝即位に激怒したか

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林芙美子が「好きだ」と書いた兵隊は餓死し、軍馬は一頭も日本に還らなかった

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激動の1989, 90, 91年を評した堀田善衛の『時空の端ッコ』を読んだ

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モーツァルトの妻・コンスタンツェはなぜ「世界三大悪妻」にされてしまったのか

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松本清張の名作「遭難」と筆を折った山岳小説家・加藤薫のかかわりはいかに

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新田次郎・森村誠一の山岳ミステリーの元ネタと、リアルで起きたかも知れない「鹿島槍ヶ岳殺人事件」の話

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筆を折った山岳小説家・加藤薫の「遭難」に込められた痛恨の思い

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百田尚樹のおかげで馳星周選の山岳ミステリ・アンソロジー『闇冥』に出会えた

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日本企業の闇は深くて暗い

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新元号発表前日に原武史『平成の終焉』を読み終えた

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「暴走する『信者』集団の恐怖」を描いた星野智幸『呪文』(2015)を読んだ

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「城山史観」を鵜呑みにしなければ読むに値する名作『落日燃ゆ』

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74年前の3月10日未明には東京大空襲が、3月13日深夜から14日未明には大阪大空襲があった

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2002年に「リベラルな小泉純一郎」に「澤穂稀」を対置させて「ファシズムの脅威」を描いた驚嘆すべき中篇小説

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保守反動の総本山になりつつあるウラジーミル・プーチンを批判せよ

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「未来のことが書かれた新聞」の話

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「SFは携帯電話を予想できなかった」って本当?

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「四国遍路」さんのコメントで知った佐々木譲氏と択捉島との関係

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からくりをユゴーの『レ・ミゼラブル』から拝借していた江戸川乱歩の「二銭銅貨」

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佐々木譲『エトロフ発緊急電』と千島アイヌの色丹島強制移住

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松本清張『湖底の光芒』からバルトークとゴーンを連想した

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高橋敏夫の「松本清張論」に欠けている視点とは(『KJ's Books and Music』)

『KJ's Books and Music』に下記記事を公開した。 高橋敏夫『松本清張 「隠蔽と暴露」の作家』に欠落している視点 - KJ's Books and Music

「統治行為論」の最高裁長官・田中耕太郎と「スチュワーデス殺人事件」(『KJ's Books and Music』)

『KJ's Books and Music』に下記記事を公開した。 大作曲家アントン・ブルックナーは「計数マニア」だったか - 松本清張『数の風景』より - KJ's Books and Music

文革中国の「下放」と軍国主義日本の「学徒動員」との驚くべき類似(『KJ's Books and Music』)

『KJ's Books and Music』に下記記事を公開した。 ユン・チアン『ワイルド・スワン』の下放体験と小松左京「やぶれかぶれ青春記」の学徒動員体験とがそっくりな件 - KJ's Books and Music

白井聡『国体論』は予想通りひどい駄本だった

白井聡の『国体論 - 菊と星条旗』(集英社新書)を読んだが、もともと白井を全く買っていない私が予想していた通り、ろくでもない本だった。 国体論 菊と星条旗 (集英社新書)作者: 白井聡出版社/メーカー: 集英社発売日: 2018/04/17メディア: 新書この商品を…