kojitakenの日記

古寺多見(kojitaken)の日記・はてなブログ版

読書

ヤクルト、対中日最終戦には負けたが、今年は柳と大野に合計1敗だけだったのは良かった

読書ブログに下記記事を公開した。 kj-books-and-music.hatenablog.com なおリンク先の記事に「中日の柳と大野に連続完封を喫したような読後感」と書いたが、今季のヤクルトは柳に2勝1敗、大野に1勝0敗で計3勝1敗、中日戦は昨日(10/16)の最終戦に負けたも…

"Roman Holiday" は「ローマの休日」でも「ローマの窮日」でもなく「ローマ人の(野蛮な)休日」

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映画や戯曲では『そして誰もいなくはならなかった』のか。知らなかった

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E・C・ベントリーの『トレント最後の事件』は20世紀初頭のアメリカの極悪資本家を「死者に鞭打ち」まくり、「完璧なハッピーエンド」で締める痛快なミステリ

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坂口安吾が「推理小説論」で絶賛したクリスティ『シタフォードの秘密』と横溝正史『蝶々殺人事件』を読んでみた

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30代の頃は手に負えない大英帝国主義者だったアガサ・クリスティが、47歳の1937年には「排外主義的なイギリス人の島国根性」を痛烈に批判していた/大岡昇平が高く評価したクロフツのミステリを2冊読んだ

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20世紀のイギリスと21世紀の日本、同じ衰退国にあってもアガサ・クリスティは成長を続け、東野圭吾は退歩を続けた

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早川書房の「クリスティー文庫」にはネタバレの危険が多すぎる

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日本の新型コロナ対応の「ワースト10」に選ばれた「厚労省」や「首相側近内閣府官僚」の罪状とは

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安倍晋三よ、感染症の分野が「選択もされず集中もされていない」のに国産のワクチンなんか簡単に出てくるわけないだろ

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東野利夫氏の訃報に接して、2012年の弊ブログ記事を改題・改訂して読書ブログに再掲した

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やはりミステリ史上に残る名作だったアガサ・クリスティの『アクロイド殺し』

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コロナ禍が浮き彫りにしたベートーヴェンの「第9」的音楽の限界と課題

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松本清張『砂の器』とは似て非なる東野圭吾『真夏の方程式』の反倫理性(怒)

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津波対策をしていた東北電力の報告書を書き換えさせた東電(当時対策未実施)の悪行が招いた東電原発事故

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1年や7年の我慢ではまだまだ尻が青い。世の中には12年かけて復讐を遂げた人間もいる

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「ジュン愛」とはとことん相性が悪い

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アガサ・クリスティの『ミス・マープルと13の謎』(創元推理文庫)と『火曜クラブ』(ハヤカワ文庫)は同じ作品だが、創元推理文庫版の方が断然おすすめ。その理由は……

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ミステリであっても罪のない浮浪者やホームレスを「替え玉殺人」するのは許されない

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「現代音楽」は「社会主義リアリズム」の呪縛の時代、「前衛と無調」の呪縛の時代を経て、今では「資本主義リアリズム」への呪縛を受けるようになったか?

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2020年最後の読書ブログは「山本太郎」!

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日本の原子力関連技術、1997年にはその斜陽ぶりがミステリに描かれていた

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井上ひさし『十二人の手紙』(1978)は今年読んだ小説で一番面白かった

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東野圭吾『手紙』に見る日本社会の「同調圧力」の弊害

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「辞意表明の確率」から連想した松本清張の短篇「捜査圏外の条件」。清張作品と同じく暗い結末を迎えるか?

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東野圭吾の2作品を読む:バブル期前夜の虚しさを感じさせる『白馬山荘殺人事件』(1986)と、格差と貧困の影が濃い『容疑者Xの献身』(2005)

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「遭難」を書いた松本清張に登山の手ほどきをしたのは加藤薫ではなかった可能性がきわめて濃厚(Wikipediaの記載は誤り)

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70代半ばの松本清張の旺盛な創作力に驚嘆した『霧の会議』上下巻(光文社文庫)

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石井妙子『女帝 小池百合子』は、小池百合子に「ワクワク」したり「小池都政には特に失点はない」と思う人にこそお読みいただきたい一冊

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ベテラン放送人・今野勉が宮沢賢治の軌跡をたどった執念の書『宮沢賢治の真実 - 修羅を生きた詩人』(新潮文庫)

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