kojitakenの日記

古寺多見(kojitaken)の日記・はてなブログ版

東野圭吾

20世紀のイギリスと21世紀の日本、同じ衰退国にあってもアガサ・クリスティは成長を続け、東野圭吾は退歩を続けた

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松本清張『砂の器』とは似て非なる東野圭吾『真夏の方程式』の反倫理性(怒)

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1年や7年の我慢ではまだまだ尻が青い。世の中には12年かけて復讐を遂げた人間もいる

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「ジュン愛」とはとことん相性が悪い

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ミステリであっても罪のない浮浪者やホームレスを「替え玉殺人」するのは許されない

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日本の原子力関連技術、1997年にはその斜陽ぶりがミステリに描かれていた

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東野圭吾『手紙』に見る日本社会の「同調圧力」の弊害

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「辞意表明の確率」から連想した松本清張の短篇「捜査圏外の条件」。清張作品と同じく暗い結末を迎えるか?

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東野圭吾の2作品を読む:バブル期前夜の虚しさを感じさせる『白馬山荘殺人事件』(1986)と、格差と貧困の影が濃い『容疑者Xの献身』(2005)

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