宮武嶺
ブログオーナーの独断で、共用ブログ『混沌の時代の自由討論会(仮称)』から「(仮称)」を外しました。高市早苗と維新のせいで本当にひどい「混沌の時代」になったと判断したためです。 その『混沌の時代の自由討論会』に昨日 (12/5)、下記2件の記事が公開…
一昨日(11/4)、共用ブログ『混沌の時代の自由討論会(仮称)』に宮武嶺さん執筆の下記記事が公開された。 free-discussion-in-time-of-chaos.hatenadiary.com 上記記事が前の記事で少し触れた、維新創始者のはずの橋下徹が現維新共同代表・藤田文武の抗菌…
宮武嶺さんの下記記事だけれど。 raymiyatake09.hatenablog.com (前略)とにかく生き残れればいい、権力のおこぼれにあずかればいいという「謙虚」な第2自民党の維新(笑)が、第3自民党の国民民主党を蹴落として連立与党になれたという次第です。 民民より…
自由討論の共有ブログ、先週ブログオーナーの私が要らぬ横槍を入れてしまいましたが、ブログ開設以来「表現の自由」が主な論点になってきたところに、参院選で躍進の可能性が取り沙汰される参政党の排外主義的主張が活発に議論されている昨今でもあり、直近…
あ、また1日間違えてた。都議選の時にも1日勘違いしていて記事を公開した直後に訂正したのだが、参院選でもやってしまった。参院選の公示日は明日(7/3)でした。今朝の記事に間違いがあって、明後日公示みたいなことを書いてしまいました。訂正します(この…
昨日、宮武嶺さんがはてなブログを開設された。 raymiyatake09.hatenablog.com 宮武さんはgooブログの更新をまだ続けておられるが、参院選後に本格的にはてなに移行されるとのこと。 しかし、数年前に私たちはてなユーザーの多くも経験した「はてなダイアリ…
そういえば日本保守党の評価をめぐって宮武嶺さんと賭けをしていたのだった。 blog.goo.ne.jp 以下引用する。 古寺多見さんと国政選挙で1議席取れるか賭けている?!(笑)日本保守党の極右飯山候補が4位に滑り込み、この人やこの人を推した百田尚樹代表や有…
衆院東京15区補選については政治関係の意見発信をさかんにやる人たちの間でも関心がいたって低いらしく、ろくでもない候補が次々と立候補を表明する一方、それらに対する論評はネット検索をかけても少ない。 直近では2019年末に逮捕された秋元司(無所属、元…
宮武嶺さんのブログ記事より。 blog.goo.ne.jp タイトルにある「日本共産党は日米安保条約廃棄の綱領を高く掲げ続けるべきだ」とあるんですけど、志位和夫氏自身が2015年に下記産経記事に書かれているようなことを言明しちゃってるんですよ。 www.sankei.com…
宮武嶺さんの下記ブログ記事を読んで思い出したことがあった。 blog.goo.ne.jp 以下引用する。 ご存じ、ウクライナ戦争に対してウクライナに即時停戦を求め、ウクライナへの軍事支援を否定する青山学院大学経済学部教授の白井邦彦先生が本日更新されたnot…
松本清張の作品に、登場人物全員が極悪人という小説がある。『わるいやつら』という作品はその典型例だが、それにとどまらずいくつもある。 週初めの日曜日に放送されたサンデーモーニング(TBS)の冒頭で、プーチン、プリゴジン、それにベラルーシのルカシ…
宮武嶺氏のブログ記事より。 blog.goo.ne.jp 例の和田春樹や伊勢崎賢治らが旗を振ったウクライナ戦争即時停戦を呼びかける署名運動の話。以下引用する。 この声明文に名を連ねた方々もちょっと見たことがないくらい著名人が名を連ねており、私が個人的に「う…
宮武嶺氏の下記ブログ記事は読み応えがあった。 blog.goo.ne.jp 何よりすごいと思ったのは、上記エントリのコメント欄に示されている通り、宮武氏がやはり有名政治ブロガーである村野瀬玲奈氏を説得して、氏の意見を変えてしまったことだ。 本記事ではあえて…